ワリバシサポーターの声

もし日本中でつかわれる箸がぜんぶワリバシになったら。明らかに日本の森は生き返ります。
同時に、日本の土が生き返ります。そして、林業に人が活かされる社会になります。
森の国となるために、土の国となるために、日本の国土と社会の再生のために、ワリバシの普及は不可欠です。
その青写真の実現のために、ひとりでも多くの協力が必要です。
一膳でも多くのワリバシを製造するために、ひとつでも多くのワリバシ工場を立ち上げるために、あなたのご協力をお願いいたします。
ワリバシサポーターになってください。

◎ワリバシサポーターとは?→くわしくはコチラ

■サポーターの方からのメッセージ

「国産割箸を家で食堂のような箸立てから使ってます。杉の香りが食をそそります。販売しているところは少ないですね。森林保護→美味しい物が食べられる!のお役に立てればと思って出資しました。先々力添えしたいと考えていた事業でしたので、是非成功してください」

「毎日の食事から、日々使うお箸から少しずつ木材が使われてほしい。木の良さをもっと見直されてほしい。そんな思いでワリバシカンパニーに期待をしています。」

「ワリバシを通して地球環境に貢献できる仕組みをぜひ組立てていって欲しいです。応援しています。」

「日本で使われないまま眠っている間伐材を割り箸にするだけではなく、その後オガコにして畜産農家に使ってもらい、最終的には土に還るというサイクルは着眼点が凄いですね。捨てられていたものを必要なところへ回すだけではなく、経済的にもペイするようにするという点に共感して出資することにしました。」(エムアット様)

「林業の興隆を図ることは地球の未来に大変重要な意味を持ちます。その為には森林を利用することです。利用、すなわち木を使うことです。そしてそれには経済性が伴わなければなりません。割り箸を原点にしてさらなる発展を考えて、応援していきたいと思います。」

「ワリバシを使うことが環境的にはいいことであるということを、もっと社会にわかりやすくアピールしてください。」

「日本は国土の70%が森林で、杉や檜がたくさん植えてあるのにほったらかしなんてもったいなすぎます。それに、今建設業の仕事が減って職を失う人が多いそうですが、林業の仕事は高いところへ登るし重機を扱うし、建設業からの転身に向いているのでは?とかねがね思っていました。森がととのうことは生き物が多く暮らせるようになることだといいますし、良いことずくめ。いままでは間伐材は割り箸に向かないと聞いていましたが、それを可能にしたワリバシカンパニーには大いに期待しています。」

「時々、登山で、森に入りますが、自然が上手に循環できるような取組に共感しました。事業の発展を期待してます。」(katti様)

「人と自然の共存、産業と環境の協調、便利快適とエコの関係で「割り箸」というのは非常によい材料、目の付けところです。題目だけの環境意識ではなく、真に意味のある活動とはなにか、トータルマックスな活動を展開していくベースになってくれればと思います。」

「日本の林業が再び産業として活性化していくために役立つと考え、出資しました。」(utan様)

「日本の資源である木材の自給率を上げられるよう、がんばってください。」

「日本の森林を元気にし、地域の経済を活性化する事業に期待しています。間伐材を使った割り箸をPRし、使ってもらうことで、森林、環境、林業などに関心を持つ人が増え、理解が深まって、それぞれの立場の人の生活や環境が豊かになってゆくといくといいですね。ワリバシカンパニーさんのこれからのご活躍に期待して、注目していきたいと思います。」(まるも様)

「森の再生への取組み、応援してます。」

「全国に割り箸工場が出来るといいな」

「森を守ることは、地球上に暮らす生物の生命を守ることにつながることだと思いますので、ファンドを通してこのような活動に参加できて嬉しいです。」

「本当のエコロジー、持続可能で発展的な事業を期待しています。」

「日本製ワリバシの復権と、ニッポンの森林資産の有効活用への貢献に期待します。」(岸本雅克様)

「主旨に共感しました。この割り箸を通じて、木の良さを知ってもらいたいです。個人的にも、高山の町から木の良さを発信していきたいと思っています。」(takuxtaku様)

「国産割り箸の販売開始を待っています。」

「無垢の割り箸が広がることを期待しています。」(sa様)

「割り箸が環境を救うという発想は目から鱗でした。森にいくら木があっても手入れのされていない森林が良くない事は知っていましたが、それを解消するこの事業はとても凄いと思います。日本の林業は担い手の不足など問題が多いと聞いています。ただ森に木が増えれば環境保護になると思っている人はいっぱいいると思います。この事業を通して世の中がうまく循環することを願っています。頑張って下さい。」(りっちー様)

「専門家でないと、森にいいことが何だか本当のところが分からないので、今後も正しい知識を教えてください。よろしくお願いいたします。」

「仕事の関係で長野県や北海道へ出張へ行きます。いろいろな店で食事をしますが、私は、マイ箸派でした。そんなときに、松本のご婦人から、山の手入れが高齢のため出来ない。竹や木が荒れ放題であるという話を聞きました。そんな時に、「ワリバシファンド」を知りました。確かに、私の住む向日市も竹やぶがなくなりつつあります。まだ、お役に立ちたいというには微力ですが、まず初めの一歩を。」(藤ポン様)

「このファンドが認められ、少しづつでも日本の森が豊かな森、人-動物-自然が共有出来る森に一歩でも近づくことが出来ればいいな、と思っています。」

「国産のワリバシの復活を応援したいです!日本の森を守るためのシステムを早く回したいな。」(ゆかゆか様)

「この取り組みが日本の林業再生のきっかけになっていくといいですね。林業のイノベーションに期待してます。」

「日本の森林の荒廃ぶりをテレビなどで目にする度、心が痛んでおりました。といって森から遠い都会に住む一個人に、何が出来るんだろう・・・今までは、そこで無力感を感じて思考停止状態でした。それが先日、とある勉強会でワリバシカンパニーのことを知り、何かのご縁と僅かですが出資を決めました。私自身そうでしたが、まだ世間では割り箸についての誤解が多いと思います。ですから、ぜひ「ワリバシ」をもっとたくさんの人に知ってもらいたいです。事業の成功を心からお祈りいたします。」(らんまる様)

「お店で広告の入った割り箸が見れたら面白いなと思います。」

「国産材で安全・安心な割り箸を。山と人の間で木の循環を大切に守り育てて行きたいものです。」

「命を育み、守ってくれる森を大事したいです。」

「国や地方の補助金がかなり入っている事業が、ビジネスとなって循環できる仕組みづくりのきっかけになればと思います。間伐で森に残された売り物にならない木材が、ワリバシやオガコとして取引されて、国内での経済の循環、水資源も守れるようになったら素敵だなと思っています。」

「一過性のものではなく、事業として継続していけるようにがんばって欲しい。」

「森を活性化してください。趣旨に賛同いたします。」

「マイ箸が最近ブームになってますが、それよりも中国からの割り箸輸入を辞めて日本の割り箸が普及するようになることを願ってます。」

「好きなうどん屋さんが数年前から 割り箸から塗り箸になりました コスト削減かエコ目的かは定かではありませんが なんだかうどんの味までが落ちたように感じてなりません うどんもそばも やはり割り箸でないと 残念です 」(uaozora様)

「飛騨へよく行くので、森が随分荒れているのを見ると心が痛む。」(よしこどん様)

「国産の安全な割り箸の価値を多くの人に伝えたいです。微力ながら、地域の活性化と私たちにすばらしい癒しを与えてくれる森を守るお手伝いができたらと思い、このファンドに出資させていただきました。日本の他の地域でもこのような取り組みが行われて、次世代のために森が守られていったら、すばらしいですね。」(しゃおしゃお様)

「少しでも日本の森林復活へ貢献できればと思っています。」

「日本の森をいつまでも美しく守っていく手助けが少しでも出来たらと思います。」(チビわんこ様)

「少しですが共感を覚えましたので、参画させて頂きます。」

「間伐材と割り箸の関係性をもっとアピールして、ワリカンを盛り上げましょう!」

「岡山の森は行ったことがありませんが、長野の森林と林業や木の器に携わる方と接する仕事もしていました。森の活性化は急がれていると感じていましたので、木々に必要な環境が整備されるといいなと思っています。頑張ってください。」

「中国などの外国に日本の土地が多く買われていることが報道されています。日本の豊かな自然を守るためには、その場所で生活していける必要があると考えます。その協力が少しでもできれば、うれしいと思い申し込みました。」

「大学時代に京都で子どもたちと一緒に自然とふれるサークルに参加していました。春は山菜の恵みをいただき、夏は川遊びをし、ある時は森の静寂の中にたたずみ自分を見つめ直したこともありました。今日、たまたま見ていたNHKの番組で、貴社のプロジェクトを知りました。こんなにも森や自然や日本のことを考えている若者がいることに感激し、応援したくなった次第です。」(tetujin1964様)

「日本の森林の荒廃を気にしていました。以前から割り箸が間伐材で運用で切れば、尚且つ捨てられる割り箸が資源として活用で切れば、森林の活性化に役立つと思っていました。しかし一人ではなかなかと思っていましたが、2月20日のBSを見て勇気づけられました。微力ながら活動にお手伝いさせていただきます。」(m-dog5476様)

「間雑材の整理が日本の山を守る為に必要です!・・・・これこそ「エコ」!また、飲食業にも割り箸を使うように啓蒙しましょう!」

「日本の森を再生させるために、どうすれば上手く回るビジネスモデルとなるのか。かなり難しい課題だとは思います。ですが、敢えてそれに挑戦しようとする情熱に共感しました。道は必ず開けると信じて、突き進んでください。応援しています。」

「地球を守る、自然を守ることに少しでも役立てたら幸いです。」

「もともと林業問題には関心があり、若いときは間伐などをやらせてもらいに行くことがありました。今回、NHKの番組予告で興味を持ち、「ミッション」という番組を録画して見て、貴活動を知りました。寄付に頼らず継続的活動をしようという意欲ある姿勢に大変感銘を受けました。しかし、金融商品に不慣れな私には、手続き中、大変ひやひや危ない橋を渡っているようで、落ち着かない。寄付なら気が楽なのに・・・。しかし、見返りがあるかもしれない、と思うと、寄付なら数百円や数千円しか出せないところを、思い切って5万円出してしまいました。我が家の稼ぎ主である夫になんと言われるやら・・・。。利益が還元されると良いな。しかし、私のような出資者のことより、山主さんや、木に携わって働いている人たち、また森や国土、環境、木の文化などのために、がんばってください。利益に目が行って、最初の志を忘れないように。上手くシステムが動きますように。」

「田舎に育ち野山を駆け回った幼い日、あの豊かな山川は荒れ果て遠い故郷は今や限界集落・・・バブルが弾け荒れ果てたゴルフ場予定地であった所を、かってクマゲラが生息した豊かな森に戻る事を願いつつ、ボランテアとして仲間の人々と背丈を越えるクマザサを刈り、種から育てたミズナラ等の広葉樹の植林に汗を流しています。すぐ隣には手入れのされないカラ松の林が続いています。南で始まったワリバシフアンドが北の地まで広がるハシワタシのイチゼンとなる事を夢見て・・・」(北のクマゲラ様)

「どうぞよろしく!日本の森の再生と活性化についてTV番組を見て興味を覚えました。Webサイトをお気に入りに入れてファンドの活動状況をで見るだけでなく自ら投資をして見守っていきたいと思いました。」(はしばし様)

「森に興味があり、大学で林学を学びました。今現場にはいませんが、別の形で森にかかわれるのは嬉しいことです。」

「日本の森林率は70%以上で これほど森林資源に恵まれた国は世界でもあまりありません。森林は単なる資源のみならず水の循環サイクルの源であり 生命の源です。生命のピラミッドの頂点にいる人間として 又、日本人として後の子孫のために森林を守っていくのは我々の責務だと思います。そんななかで皆が知恵をだして様々な手段で取り組むことが大事でしょう。私も微力ながら応援したいと思いファンドに応募しました。」

「若い方々が地域活性化、町起こし等に、新しいアイデアを導入して貢献しようとする姿勢と努力に、一筋の明かりが見えるような気がします。これまでの日本社会に欠けていた姿勢,視点だと思います。是非頑張ってください。」

「26万平米の山林を所有しています。補助金が出たときだけ間伐をしています。今は事業的にはまったく魅力はありません。貴社のすばらしい取り組みに心より敬意を表します。」(toyo1952様)

「森林資源の有効利活用の最有力アイテムとして「国産材割り箸」に期待しております。」(weat.wood様)

「国産の割りばしを使えば林業の振興に役立つんだそうです。長い時間がかかる産業ですが、すたれてほしくないです。」(く~にゃん 様)

「ワリバシは使い捨て意識を助長する可能性があるので、回収する仕組みをしっかり作ってほしい。掲載されている資料だけでは、使用済みワリバシをどう回収するのかわかりにくい。」

「MISSIONが好きでいつも見ています。番組の中でプラスチック箸の洗浄にかかるコストと国産わりばしを使うコストがほぼ同じということでした。この2つを考えるに洗浄すると石油系合成洗剤で排水を汚染しますね。間伐材のわりばしなら森を守れるというメリットがあります。また使い終わった箸ももともと自然のものですから土に還すことができます。いずれ燃やして処分するにしてもその灰は自然に返せますね。コストのかかる国産材を使っていく上でまずわりばしから、というのは地味だけど確実な方法かもしれませんね。安いからといって外国産ばかりに頼るのは外国の森林を破壊することになりかねない。経済性ばかりを追求しているといつかその反動が来ますから。この活動に賛同し、応援します(微力ですが)」

「私の地元でも、森は死んでいます。いろいろな問題を抱えながら、ただこのままでいいのかと何時も思ってはいました。今回、テレビの番組ではありますがこの様な試みが始まっているのを知り、是非にと思い放映当日に緊急参加です(当県では、3/6放映)。よろしくお願いします。わが地元でも、日本一を誇っていた、い草の生産が衰退・壊滅しようとしています。このファンドの成功を信じて、また其の暁には、当方の地元も救ってください、よろしくお願いします。」

「僕の身近でもワリバシ使ってくれそうなところ探していきたいとおもいます。」

「若い方々の活躍を応援します。」

「ごっつんです。私は大学では林学科の卒業なので、森林健全化の為に応援しております。」(ごっつん様)

「これからの地域経済社会は循環型かつ雇用創出型であるべきだと思っています」(A.I.様)

「私の周りにもたくさんの森があります。日本の森を守りそして有効活用して環境のみならず日本全体が元気になることを願っています。微力ですがご協力できればと思います。」(きくちゃん様)

「割りばしを使わないことが日本の森にとって良くない結果を生み出すことになってしまったこの事実をどこまで改善できるのか 期待しております。」

「山を守もろうとする気持ち、その山からの恵みを最大限生かして雇用を創出する仕組み、そして日本の山々を崩壊させない気持ちに賛同します。山からの恵み、自然を守るには、気持ちだけでは守れません。現実には資金が必要です。小口化したファンドにすることにより、気軽に自然に貢献できると思います。汗をかく人・その人を資金面から支える人両方が増えていけば良いと思います。」

「スギ花粉が今年は大量に発生するとの報道がなされています。昨年夏が暑かったせいだと理由が言われていますが、長期的には森を放置してきて、手入れしてこなかったからとも思っています。ワリバシカンパニーは森を大切にしながら育てていく事業の一つだと思い、小さいながらも今回初めてファンドに出資することにしました。」

「いままで何気に使っていた割箸に夢を託したいと思います。期待しています。楽しみたいと思います。」

「日本以外の先進国では林業は収益の上がる産業として稼働している国が多いと聞きます。また現在先人の植林によって成長した杉などの木材がようやく商品として回収できるレベルに育ちつつあるとも聞きます。政府の働きに過剰な期待はせず、民間の力で日本の林業も収益を上げる産業として再スタートさせることができれば、そしてそのために(わずかですが)私の資金を役立ててもらえるのであれば、こんなに有り難いことは無いと思います。」

「安全、安心な割り箸をいつまでも日本の未来のために供給してください。」

「森も人も元気になりますように。」

「今までecoと言う言葉に乗って「マイ箸」をマスコミ等がテレビや雑誌、等などを見る度に、違う!これは全然ecoでは無い!とまわりの人たちに言い続けて来たのがやっと判って貰える人達(都会人)に会えた事が嬉しかったです。私の母の実家は山村で、昔から山の大事さや、山が人に与える豊かな恵みについて色々聞かされ、実感もし、山を身近に感じて来た者として、昨今の間違った認識をいかに修正すればよいものか考えていた矢先、このファンドの事を聞き、微力ながら、こづかい程度の事でもと参加させて頂く事にしました。」

「ガイアの夜明けを拝見して、新しい取り組みのアイディアに是非参加させていただきたいと思いました。小口出資で微力ながら役に立つのことができる、こんなチャンスはありがたいです。」(genie様)

「今回が初の投資です。手軽にできる投資というのもありますが、個人的に興味を持ち、ワリバシカンパニー様へ投資いたしました。もちろん投資ですので良い結果を望んではおりますが、それ以上にこのプロジェクトが、良い方向に行きますよう心よりお祈り申し上げております。」(かまちゃん様)

「環境問題に興味があります。このような取り組みには積極的に取り組みたいです」(チャンプ君様)

「日本の森が衰退していくのはとても悲しいことなので、豊かな森がある国であってほしいのでぜひ頑張ってください。」

「林業が守られて就業する人が増えると良いですね。」(mutumi様)

「木は人の気だと思っています。自然に感謝しながら生きたいと思いますが、何も返す術を知りませんから少しでも森林を守り、無駄にしない活動にささやかながら応援できて嬉しいです。プロジェクトの成功を祈っております。」

「間伐材の用途拡大について更に前進してください。」(メロンパン様)

「環境問題を対策出来て事業が持続可能となるアイデアと実行力に大変期待しています。」

「判りやすいテーマで、少額から参加できる、信頼性の高い仕組みを 今後も提供して欲しいと思います。」

「森を守ることは私たちの生活を守ることにつながっていると思います。少しですが協力できて嬉しいです。」

「やはり、どんな主張であれビジネスとして成り立たなければ継続性に疑問が付きます。NPOなど、法で守られた仕組みではあまりにも基盤が脆弱。是非、ビジネスとしてしっかりとした基盤を確立されることを願っております。」

「数年前に環境問題について少し知った時に、間伐の大切さを知りました。マイ箸も買いましたが、間伐材で作った割り箸があればそれを使おうと、外食するたびにチェックしてます。でも、未だに見たことがないんですよね。このファンドで、間伐材で作った割り箸が増えるといいなと思っています。頑張ってください。」

「間伐材の出口戦略の一つとして期待します。」

「環境という言葉を冠においたらすべてに反対できないような風潮が気になります。マイ箸とか、CO2を出さないから原子力発電とか、そうなのかもしれないけど、何か違うような気がします。間伐材→割り箸→回収→チップ→製紙というようなサイクルがいろいろな場面で活かされたらいいなあと思います。」

「一度現地へ行ってみたいと思います。」

「がんばってください。」

「飲食店経営者です。今まで割り箸を使う事によって森を減少させ環境破壊になると思っていましたが、ワリバシカンパニーの取り組みで逆に森の再生と保護につながると知って共感いたしました。」

「外国産の割り箸が減り、国産の割り箸を!!地域の活性化、環境サイクルの良き手本となるように願っています。」

「投資して損したら寄付したと思う。がんばってください。森を整理したら花粉も減るかも、というもは花粉症の人にはいいアピールかもしれないと思う。子供が花粉症の人ではこの子の将来の為にと。」

「日本の森を守るための林業の活性化や間伐材で作られた国産わりばしの利用などについて最近知り考えていました。わりばしファンドの存在を知り、これなら自分にも応援できるかもと思いました。」(なつあら様)

「環境に危機意識を持ちつつもどう行動すればよいかわからない、でも何かできればとの思いの人が数多くいるはずです。この取り組みが成功しこのようなスキームのさきがけとなり、大きな活動になることを期待しています。」

「私もできる事をします」

「間伐材の有効利用拡大に貢献できると思い、ペレットストーブを使用いています」(なつみぱぱ様)

「近年、ボランティアから社会貢献投資までさまざまな形で地域を応援しようという動きがありますが、私自身もこの機会に参加させていただくことにしました。私は都会育ちなので、「第二のふるさと」ができればいいなと期待しております。特にこのプロジェクトは日本の林業を支える大切な事業であると聞いております。何か少しでもこの事業を通じて新たな発見をし、微力ではありますが応援させて頂きたいと思います。よろしくお願いいたします。」(マシュー)

「割り箸での地域活性と、新しい発想での取り組みに期待しています。」

*ワリバシサポーターは、ミュージックセキュリティーズ社が提供する”ワリバシファンド”を活用した仕組みです。
*ワリバシファンドについては、提携先のミュージックセキュリティーズ社にお問い合わせください。
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